2011.07.05 Tuesday

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    2011.07.05 Tuesday

    親化論〜ものの1カ月で誰とでも親しくなれる思考の法則〜コミュニケーションスキルを向上させ、口下手・あがり症・人見知りなど人間関係の悩みを解決!

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      貴方の人生を大きく変える情報の整理屋
      こと増田和也と申します。

      わたしは、とある業界の接客スタッフという経験を経て、
      “人間そのもの”に興味を持ち、
      心理学・コミュニケーションスキル等、
      あらゆる角度から人間関係について学んできました。

      その結果、わたしはその職場で接客の全てを教える
      接客トレーナーへと登りつめ、最終的には、
      その会社の接客業務の全責任を負う責任者
      として認められるまでになりました。

      さらなる飛躍を目指し、次に就いた営業職では、
      誰もが知る某大手通信会社が提供する
      TVサービスの販売で、全国の猛者に打ち勝ち、
      販売成績全国TOP5に選ばれたこともあります。

      貴方もご存じのように、
      接客にしても営業にしてもそうですが、
      そこには多くの方との関係や結びつきによって
      業務の全てが成り立っていることは言うまでも御座いません。

      そして、如何なる場合であっても、
      人間関係を短時間で構築する事が
      優秀な成績を残すための唯一の秘訣でもあります。

      そうですよね?


      ここまでは、わたしのごう慢な自慢話です。

      しかし、貴方に権威を振りかざすために、
      このような自慢話をした訳では御座いません。

      ただ、貴方にも知っていただきたいのです。

      貴方が今、望んでいるものが「親友」という
      多くの道のりを辿る必要がある深い人間関係であっても、
      貴方のこの先の行動次第では、
      いとも簡単に手に入れることが出来ると言う事を…


       
      何故、貴方にも親友レベルの人間関係を

      「いとも簡単に手に入れることが出来る!」

      と自信を持って宣言出来るのか?

      それにもわたしなりに理由があるのです。

       

      何故なら…

      わたし自身が極度の人見知りだったからです。

      友達と呼べる人も片手で数えられる程度…

      当然ながら、休日は家で独りぼっちです。

      だから、話す機会もごく僅かだったために、
      気づけば口下手で孤独な人間に育っていました。

      ● 恐怖心でビクビクしている極度の人見知り

      ● 話したいこともきちんと伝えられない口下手

      ● 誰もが関わりを避ける程、ねくらで孤独な存在

      ● 嘘つきで信用もないただの嫌われ者

      これが7年前のわたしの本当の姿です。

       

      しかし、今は自分自身が嫌いだったあの頃とは違います。

      わたしを理解してくれる真の親友に囲まれ、
      念願だった彼女もできました。

      自分で言うのも恥ずかしいのですが、
      彼女はわたしと釣り合わないくらいかわいくて人間ができています。

      そして、仕事でも自分が目指す結果は、
      殆どが現実のものとなる事がわかりました。

       

      すさんだ生活と孤独で退屈な日々に嫌気がさし、

      「これは本当の自分じゃない!自分を変えたい!」

      という気持ちが爆発し、
      嫌でも人と話さなければいけない接客という職に
      身を置くことを決断してから人生が変わったのです。

      人と接する事に楽しみを覚え、
      人と切っても切り離せない関係を求めるようになり、
      気づいたときには心理学や会話術等の
      コミュニケーションスキルを学ぶことに突き動かされていました。

      そして、知識を蓄えるだけに止まらず
      その知識が正真正銘の生きたテクニックであるのか
      現場で実践確認をする中で、成功や失敗を繰り返し、
      独自のノウハウを築き上げてきたのです。

       

      もし、貴方が過去のわたしと同じように
      自身の人間関係に痛みを感じる程困っていて、

      「何が何でも楽しみや苦しみを分かち合える
       親友という存在が欲しい!」

      「今の人間関係の悩みを解決したい!」

      そのように心底願っているのであれば、
      このメッセージを最後までお読み下さい。

      このメッセージを最後まで読めば、
      今後何をすれば、貴方にも心から信用出来る
      親友レベルの人間関係を短期間でつくることが出来るのか?
      その答えが見つかります。

      今まで経験してきた人生を賭けて…

      わたし、増田和也が 、
      「貴方が1人で抱え込んでいる人間関係の悩みを解決してみせます。」

       

      「まさか!」

      と思うのであれば、続きを読み続けて下さい。

      わたしの言っていることがリアルだと言う事がわかり、
      貴方はいつの間にか、わたしが何も言わ無くても
      ワクワクしながらこのメッセージを読んでいるはずです。

       

       
       
      人間関係が上手くいっている人ってわたしとは違うものを持っている気がする…
      どうせコミュニケーションには、そういったセンスが必要なんでしょ? 勿論、センスがあるに越したことはないです。
      しかし、それは関係を深めるスピードの早さを分けるだけなのです。
      人間誰しもが話すことも出来ない赤子からスタートしています。
      そして、人間関係におけるセンスがあるのかないかのは、
      どれだけ密度の濃い経験をしてきたかの違いだけなのです。
      このページを読み進め、経験の差を埋める方法を習得して下さい。
      今までのトラウマのせいか、わたしには短期間で親友をつくる自信が御座いません。
      そんなわたしでも大丈夫ですか?
      勿論。大丈夫ですよ。
      わたしも貴方と同じような辛い体験をした1人です。

      もし、貴方がひどいトラウマを抱えていたとしても、
      そのトラウマを根本から解決して、
      短期間で親友をつくる方法を余すことなくお教えします。
      誰だって自身の人間関係に不安や悩みを抱えています。

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      貴方もそうですよね?

      しかし、安心して下さい。

      何度も言いますが、わたし自身貴方と同じように
      人間関係に苦痛を覚え、ひどく悩まされていたのですから…

       
      わたしの青年期は悲惨なものでした…

      両親の離婚を境に、母親と姉だけしかいない
      女系の家庭で育ったわたしには、
      家での発言権はまったく御座いませんでした。
      (親戚を見渡しても男はわたししかいません。)

      口答えをしようものなら、
      相手は饒舌な女性と言う事もあり、
      幼いわたしの心はボッコボコに打ちのめされていました。

      頼みの母は、1人で家族を支えるために
      休みもないくらい毎日が仕事漬けで、
      当然のようにわたしの話に耳を傾ける余裕もなく、
      家でのわたしは常に孤独を感じていたのです。

      「こうなったら…
       家でしゃべれないストレスを外で発散してやろう!」

      そう意気込んでも、
      親の離婚を理由に陰口を叩かれ、
      仲間外れにされることがしょっちゅうでした。

      そこで、わたしは人に気にかけて貰うために
      あるあやまちを犯すようになったのです。

      それが「嘘」。

      嘘をつけば、母親が相手してくれることに気づいたのです。

      嘘をつけば、クラスメイトが

      「凄い!凄い!」

      と言ってくれるのです。

      一番最悪な嘘は、母親の財布からお金を盗み、
      それをエサにクラスメイトに、

      「俺ん家は金持ちやねんで!」

      とバカな嘘をついて、
      母親が汗水流して稼いだお金をばらまき、
      お金で友達を買おうとしていたことです。

      「やった!皆が俺に注目している!」

      わたしはこれを成功とカン違いしていたのです。

      しかし!

      当然のことながら、
      悪いことをした者には天誅がくだされました。

      母親にはお金を盗んでいたことがバレてしまい、
      お金を与えて友達だと思い込んでいた者には
      悪い遊び方をしていると先生にちくられ、
      クラスの全員にも嘘がバレてしまいました。

      そして、
      わたしには「嘘つき」というレッテルが貼られたのです。

      そんなわたしに誰も近寄ろうとはしなくなりました。

      名前だけでなく存在をも忘れ去られたかのように
      無視され続けたのです。

      このときは、自分が悪いのにもかかわらず、
      さすがに心臓が引き裂かれる思いでした。

      その出来事がトラウマとなり、
      情緒が最も発達するわたしの青年期は孤独という
      暗くネガティブなもので絞めつけられていました。

      「なんで誰も俺のことをわかってくれへんねん!」

      わたしは自分に問題があることを見ようとしないで、
      周りの人が全て悪いと決めつけていたのです。

      そして、人が寄ってこない寂しさから逃げるために
      自分は人に興味のないクールな人間なんだと
      自分に言い聞かせ、自分の気持ちにまで
      嘘をつくようになっていました。

       

      そんなわたしにも転機が訪れました。

      月日が流れ、高校卒業後…

      「このままやったら、俺の人生ないのと同じや!」

      今まで溜まりに溜まったネガティブな感情が
      奇跡的にプラスに働いたのです。

      もし、マイナスに働いていたら自殺を考えても
      おかしくないレベルにまで追い込まれていたと
      今になって感じます。

      そして、人と関係を持つ仕事に就こうと
      反旗をひるがえし、自ら接客業という道を
      選ぶ決意したのです。

       

      初めは、失敗の連続でした。

      今まで、人に嘘をついて関係をつくろうとしていた
      ダメ人間が順当に接客業をこなせるわけが御座いません。

      その失敗を繰り返していく中で、

      「あっ!こうすれば人は喜んでくれるんや!」

      そのような気づきを得ると同時に、
      人間に深い関心を持つようになったのです。

      毎日の発見に楽しみを覚え、
      いつの間にかわたしは会話術や心理学を
      熱心に学ぶようになっていたのです。

      この取り組みは仕事だけでなく、
      わたしのプライベート・・・
      そして、人生にまで大きな変化をもたらしてくれました。